二つのシステム(ISOとICTとの融合と業務改革)

第1章        ISOとICTの現状

  • ISOもICTもなぜ嫌われるのか
  • もっと掘り下げてみる
  • システム化できていない
  • デジタル化する内容とアナログで良い部分
  • 何でもかんでも細かくシステム化する必要は無い
  • バックボーンが基本

第2章        なぜISOは嫌われるのか

  • 何のためにやるのか目的意識の希薄
  • システムのために構築するのではない
  • 組織の経営層がもしくは本来の組織企画部門が関与しないシステム
  • 真のユーザーが見えない
  • 二つを理解する人がいない、理解できない
  • ICTは魔法の杖ではない
  • 過大な幻想を持ってはいけない
  • システム屋に振り回されている
  • 分かっていない人が組むシステムはその人の能力以上のものは作れない
  • アルゴリズムが貧弱、発想が貧弱、業務が分かっていない
  • あるべき姿が分からない若しくは無い

第3章        こうすればもっと良くなる

  • 内部管理するためのコストはムダだ
  • 管理をしなけばもっと無駄が出る
  • すべて見せることが組織の活性化につながる
  • 組織風土をどう変えるのか
  • なぜスタッフは仕事を作るのか
  • 整理はICTが一番
  • キャビネットの情報をオープンに
  • 経営者が自らを見せることにより組織の向上がある
  • 改善は見えることから
  • 組織にはびこる管理の二重化
  • 欺きごまかしは戦略ではない
  • 弁が立つのは詐欺師と紙一重
  • 誠実にして信用を得るには
  • なぜなのかと問題の要因を考え真の原因をつかむ
  • 問題が解決できない組織に未来は無い
  • なぜ利益が出ないのか
  • なぜ効率が上がらないのか

第4章        どのようにシステム化するのか

  • 組織構造の見直しプロセスの見直し
  • シンプルなシステムに
  • 権力構造の組織化

第5章        プロジェクトのシステム化

  • QES-Webとは(Project Manejiment System)
  • QES-Web開発の背景
  • テンプレート=システム
  • 標準化とは
  • 運用して

第6章        ブログ(CMS)を使ったシステム

第7章        システム管理はこうすれば簡単だ

第8章        これからの道筋

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